【越後高田の布袋屋】

新潟県上越市の日本酒中心の地酒屋・ほていや酒店でございます。



昨日5日の定休日を利用し、岩の原葡萄園に行ってきました。

10月4日(土)・5日(日)に「収穫祭」が開催されていたのです。



先月7日の見学/試飲会(※参考:9月8日当欄)以来の訪問です。





残念ながら天気が芳しくなく、基本は小雨。傘での移動を強いられました。時折雨足も強くなり、なかなかのんびりできません。

それでも、会場はかなりの人でにぎわっていたように思います。11時すぎから約1時間、楽しませてもらいました。



担当営業さんに簡単に挨拶を済ませた後、ショップへ。120周年記念のオブジェを記念にパシャリ。





途中、タイミングよく「葡萄踏み体験」が開始。3歳になる娘にやらせてみました。裸足になって、樽の中に敷き詰められた葡萄をビニール越しにえっちらおっちら踏み潰していきます。





会場内の様子1。

テーブルスペースは天気の影響もありほぼ満席。来場者のみなさん、買ったワインと料理でくつろいだり、ステージに目と耳を傾けたりさまざまです。私と娘は、残念ながら座れませんでした…。



会場内の様子2。

つぎに出演を控えるジャズバンドの面々がサウンドチェックをしていました。時間の都合で見ることかなわず。残念!



忘れちゃいけない、この時期に岩の原に来たのなら、ペルレを飲まずにはいられません。発酵途中のワインを特別に園内限定で販売しているのです。アルコール度数は2〜3%程度と低く、葡萄の風味もダイレクトに楽しめます。日替わりで色が違い、この日はロゼでした。

※すみません、肝心のペルレそのものの写真は撮影しそびれました。





再度営業さんに声掛けしてから辞去。出入口付近に坂田社長がいらっしゃったので挨拶させていただきました。この収穫祭を最後に社長職を退かれるとのこと。本当にお疲れ様でした。いろいろとありがとうございました。



お土産としてぶどうジュースを買って帰りました。ワインは家に文字通り売るほどあるので。(笑)





悪天候ではあったものの、盛りだくさんに楽しめました。岩の原葡萄園を身近に感じていただく絶好の機会だと思いますので、これからも続けていただきたいですね。

来年こそはいい天気のなか開催されますように!





【越後高田の布袋屋】

ほていや酒店

〒943-0834 新潟県上越市西城町2-2-17

Tel:025(524)3837 Fax:025(524)7099

E-Mail:hoteiya@joetsu.ne.jp

URL:http://hoteiyasaketen.com
【越後高田の布袋屋】

新潟県上越市の地酒屋・ほていや酒店でございます。



10月1日は、"日本酒の日"です。

参考/2年前=2012年10月1日の当ブログです。



そんな10月1日から、上越のお酒を対象とした期間限定のキャンペーンが始まりました。



上越市・妙高市の酒蔵・ワイン醸造所で製造される日本酒、ワイン、焼酎など720ml以上の容量のものを対象にクジを付けています。

参考↓↓



クジは簡単に剥がせるように糊付けされていて、「当たり」か「補助券」かになっています。



・「当たり」の場合

10月(もう今月ですね!)の25日(土)・26日(日)に開催される毎年恒例の試飲イベント「越後・謙信SAKEまつり」の試飲グラスと交換できます。

通常1,000円で販売されているこのグラスで、会場で17蔵元+ワイン醸造元のお酒を試飲できます。

参考−越後・謙信SAKEまつり公式サイト

参考2−SAKEまつりチラシ





・「補助券」の場合

補助券を3枚集めていただくと、下記の2会場にて開催されるガラポン抽選会にご参加いただけます。会場どちらを選んでいただいても結構ですし、会期中であればいつでもガラポンに挑戦できます。

☆10/25(土)・26日(日)の越後・謙信SAKEまつり

☆10/5日(日)よしかわ杜氏の郷で開催される「越後よしかわ酒まつり」

ガラポンでは、SAKEまつり用に毎年つくられる「まつり酒」や、地酒ワンカップセットなどが当たるチャンスです。



対象が上越・妙高のお酒飲みなので、中越・下越・佐渡地区のお酒にはクジはつきません。ご了承ください。



クジ内容の性質上、キャンペーンは今月24日(金)までとなります。



午前中、対象のお酒にせっせとクジをかけました。こうして写真に撮ると、なかなか壮観です。



ぜひ、お買い上げいただき、クジに挑戦してみてください!

よろしくお願いします!





【越後高田の布袋屋】

ほていや酒店

〒943-0834 新潟県上越市西城町2-2-17

Tel:025(524)3837 Fax:025(524)7099

E-Mail:hoteiya@joetsu.ne.jp

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【越後高田の布袋屋】

新潟県上越市の地酒屋・ほていや酒店でございます。



本日9月29日(月)は15時ごろまでお店を休ませていただいておりました。前日から出張で栃木県は那須塩原・ホテルサンバレーに行っていました。



ある銘柄の特約店が参加する会に出席。会のテーマが後継者に関すること、ということでご指名をいただいた格好です。もともとの会員だった母と自分、あと同じように親子で出席された2店さんといっしょに、合計6名でトークセッション。後継者として店に入った経緯、店に入ってからのこと、これからのこと…など発表というかしゃべらせていただきました。



その後の懇親会では、「同志」=志を同じくする諸先輩がたのお話も多数伺うことができ、大変勉強になりました。銘柄そのものを知り、伝えることも大事。自分が入るずっと前から店を育ててきた先代のいろいろな想いをしっかり受け継ぐのも大事。そしてそれだけでなく、自分の想いも"創造"し、付け加えることができるのが本当に大事。というか不可欠。

銘柄の魅力。

自店の魅力。

お酒の魅力。

これまでのものと、これからのもの。守り、創ることができるかどうか。

そんな心持ちを改めて意識できました。



全国から酒屋が集まる会なので情報交換も豊か。そんな意味でも有意義な1日半でした。



写真はホテル敷地ちかくにあった「藤城清治美術館」。空き時間に20分程度でしたが入ることができました。うれしかったです。



藤城清治さんは、2007年に長岡で展示を見てからのビッグ・ファン。可愛らしくも荘厳だったり、鮮やかなのにおだやかだったり…怖さ、楽しさ、喜び、悲しみ、カッコいい、お茶目…色んな雰囲気を感じさせてくれます。

最近も新作を発表されており、ただただ凄いのひとこと。

これからのご活躍も期待しつつ、目いっぱい楽しませていただきました。



明日からは通常営業を再開いたします。朝8:30から夜7:30まで、ご来店お待ちしております。よろしくお願いいたします。



【越後高田の布袋屋】

ほていや酒店

〒943-0834 新潟県上越市西城町2-2-17

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6月21日(土)、東京池袋で開催された「日本酒フェア2014」に一般参加してきました。





「日本酒フェア2014」は、

・平成25酒造年度全国新酒鑑評会公開きき酒会

・第8回全国日本酒フェア

の2本立て。



【平成25酒造年度全国新酒鑑評会公開きき酒会】

日本酒造組合中央会が主催する新酒鑑評会の「金賞受賞酒」「入賞酒」を集めていました。

↑写真のような感じで、地域をブロックごとに分け、各自で自由にきき酒できるようにテーブルに並べてありました。

我らが新潟県は「甲信越」地域として長野県、山梨県と一緒のブロックになっていました。





新潟県は入賞33、うち金賞15を受賞。



私は甲信越ブロックのほかは、「四国・九州」、「中国」、「北陸・東海」

ブロックをきき酒しました。

東北、近畿の味も試したかったんですが、それは日本酒フェアのほうに持ち越し。



酒造りに関する質問コーナーや酒類総合研究所所員の方と話せるコーナーもあり、最近の酵母の傾向や甘口辛口と酸の関係、糖質ゼロとうたう日本酒についてなどを伺いました。





【第8回日本酒フェア】

酒造組合が都道府県別にブースをつくり、試飲販売をするフェア。

きき酒できなかった東北のお酒を中心にいろいろまわりました。

こちらは写真を撮りそびれてしましました…。

私が会場に着いたのは4時を過ぎていたので、人気蔵の試飲や販売は軒並み終了していましたが、それでも「これは!」と思わせるお酒がいくつもあり、大変充実した時間でした。





【おまけ】

フェア会場内にあった、歴代総理大臣による「國酒」揮毫。



達筆ながらも、書きなれてるであろう「國」に比べ「酒」の字にぎこちなさがあり、バランスがいまひとつな作品が多い中、宇野宗佑氏が抜群にうまかったですね。





大変勉強になりました。

何らかの形で自店に還元したい体験でした。





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ほていや酒店

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高田開府400年となる2014年。

今年一年を通して、高田では四季ごとにキャンペーンを開催しております。



春の観桜会に続き、夏は本日7月1日より開始。8月18日まで続きます。

キャンペーン内容は以下の2点です。



A.スタンプラリー

参加店で「クーポン&マップ」という冊子を配ります。

配布した店以外の参加店に行っていただくと、店側がスタンプを捺印させていただきます。

空欄は2か所なので、必要なのは2店のスタンプです。

スタンプが埋まった部分は切り取ってハガキになりますので、切手代ご負担のうえ、高田の特産品が当たる抽選にご応募いただけます。



B.参加店サービス

期間中、参加店では各種サービスを提供させていただいております。

サービス内容は店によって異なります。

当店では、数点の試飲とお猪口のプレゼントをさせていただきます。

( ※お猪口プレゼントは、当店でお買い物をしていただいた方に限らせていただきます。)



基本的には県外からのお客様に対するキャンペーンではありますが、県内市内の皆様ももちろんご参加いただけます。

どうぞ奮ってご来店、ご応募くださいませ。





「クーポン&マップ」冊子の現物です。





当店ホームページでも、特設ページを作成してトップに掲載しております。

よろしければ、ご覧ください。

ほていや酒店



1ヶ月半もの長丁場なキャンペーンですので、期間中何度か改めてご案内させていただきます。



当キャンペーンについてご不明な点等ございましたら、当店までお気軽にお問い合わせください。

よろしくお願いいたします。



【越後高田の布袋屋】

ほていや酒店

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Tel: 025(524)3837 Fax: 025(524)7099

E-Mail: hoteiya@joetsu.ne.jp

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昨日、私用で妙高市のとうふ工房 矢代さまに伺ってきたので、晩酌は矢代さんの湯葉で一杯。





ポン酢をかけていただきました。

味わいがあり、ほのかに甘みも感じさせてくれます。美味しい!



お供のお酒は、佐渡のお酒「北雪」の純米吟醸山田錦。

5月に発売開始されたばかりの、新商品です。

(※限定販売)

当店ホームページでも、ご案内しています。



矢代さんの商品、これからも楽しませていただこうと思います。



【越後高田の布袋屋】

ほていや酒店

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今年も父の日がやってきますね。

6月15日。日頃の感謝をこめて、お酒を送ってみてはいかがでしょうか?



ほていや酒店オリジナル父の日ラベルのお酒です。



千代の光の純米吟醸酒にオリジナルラベルを貼っています。

クリアカートン付き・720ml/2,177円(税込)です。

ご希望の方にはメッセージカードもお付けします。

感謝の気持ちをしたためて同封してあげてください。



また、6月6日入荷予定の「八海山 特別純米原酒」とのセットを予約受付中です。



こちらは化粧箱付きで4,100円です。

「八海山 特別純米原酒」は単品でももちろん販売いたします。

そちらはまた記事を改めてご紹介させていただきます。

いましばらくお待ちください。



6月15日当日は日曜日で当店休業日とさせていただいております。

商品のご注文、お引渡しは6月14日(土)までにお願いいたします。



ほていや酒店ホームページもどうぞご覧ください。



よろしくお願いいたします!
【越後高田の布袋屋】

新潟県上越市の地酒屋、ほていや酒店でございます。



さて、昨日妙高酒造の当店担当営業様が教えに来てくださったのですが、

「妙高山 本醸造」が今年のIWC、SAKE本醸造部門で部門一位、トロフィーを受賞しました。





まずはIWCの説明から。

International Wine Challenge インターナショナルワインチャレンジ。

イギリスで毎年開催される、世界最高規模のワインコンテストです。

ワインコンテストで日本酒?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

歴史あるコンテストではありますが、2007年より、日本酒部門が新設されました。

以降毎年、特定名称に基づいた部門ごとに金賞を決め、金賞から最高賞(トロフィー)を決め、さらにトロフィーからSAKE部門最高賞を決めるのです。

今回、「妙高山 本醸造」は「本醸造部門」で金賞、さらに部門最高賞(トロフィー)を受賞しました。

そのほかの部門(純米大吟醸部門、純米吟醸部門etc…全7部門)のトロフィーと競うSAKE最高賞の選定はまだ先のようですが、何はともあれ、おめでとうございます!



ちなみに。

じつは2012年にも「妙高山 本醸造」で同賞を受賞しております。

2年ぶり、2回目の受賞となりますね。



さらにちなみに。

2013年の本醸造部門最高賞(トロフィー)は、「特別本醸造かたふね」が受賞しているんです。

上越市のお酒が3年連続受賞中!

地元に住み、商いをさせていただいている身としてとてもうれしく思います。





今日売れたので現在在庫がないのですが、明後日月曜日には再入荷の予定です。

1.8L/2,095円(税込)です。

ほていや酒店ホームページでもご案内していますので、

ぜひご覧ください。



受賞お知らせチラシはもう少し見栄えのいいものを改めて作成するとのこと。

そのときにはまたご案内したいと思います。
新潟県上越市の地酒屋

【越後高田の布袋屋】、ほていや酒店でございます。



去る3月15日(土)、16日(日)。

「にいがた酒の陣」が開催されました。

新潟県内のみならず全国的にも注目度が高く、各地からたくさんの方がいらっしゃるイベントです。



私も、2日目に遊びに行ってきました!





会場である新潟市の朱鷺メッセにはお昼12時ごろ到着。

開場済みながら、入場待ちの行列が凄い!



…のは想定通り。むしろ列の流れが速く、思ったよりスムーズに入れました。



…が!やはりというかなんとというか、会場内の人出は凄まじい!

明らかに、昨年よりも多く入っていると感じました。





とにもかくにも人、人、人!通路を歩くので精一杯。



ただ、蔵人のみなさんにご挨拶ついでに聞くと、どなたも「昨日(15日)の方がすごかった」とのこと。

なんと土曜日は6万1000人が入場したそうです。酒の陣一日あたりの来場者数最多ですね。



各所、気になるところを試飲&わずかながらお話をさせていただきながら

(わずかながら、としたのは人出が多すぎて蔵人/蔵の従業員さんとじっくりお話をする余裕が無さすぎるから!)







「雪中梅」の丸山酒造場さま!

ブース脇では、社長みずから燗器で特別本醸造のぬる燗を試飲提供!







「妙高山」の妙高酒造さま!

別コーナー「新潟杜氏と話そう」のブースで、平田正夫杜氏が来場者の方と熱心にお話をされていました。







千代の光酒造さま!

「淡月」を試飲させていただきました。うーん、飲み口やさしい!

こちらも社長がお燗器番をされていました。「真」の熱燗!

うまい!







君の井酒造さま!

純米無濾過&純米を試飲。純米無濾過、けっこう軽くスイスイいけます。







鮎正宗酒造さま!

「初鮎純米吟醸生酒」&「壱度火入れ」を試飲。

今年の壱度火入れ、本当いいです。しっかり味があってでも飲みやすい!







「かたふね」の竹田酒造店さま!

毎年顔を出させていただいていますが、どんどん注目度というか、ブースに集まる人が増えてきているような!!

酒の陣限定として、純米吟醸の生酒をいただきました。旨口でも飲み飽きしなさそうなやさしいのど越し。







「スキー正宗」「春日山」の武蔵野酒蔵さま!

冬季限定にごり酒を輸出用に詰め替えた「DAKU」を試飲。

武蔵野酒蔵さんらしい、スッと舌を滑るようなやさしい飲み口はにごり酒でも発揮!







「八海山」の八海醸造さま!

相変わらずアイテム数が多い!挨拶中もひっきりなしに後ろから猪口を持った手が伸びてきます。







「越州」「朝日山」の朝日酒造さま!

全員知ってる顔でした(笑)。

純米大吟醸酒を時間限定で試飲展開したところ、行列ができるレベルだったそうです。

さすが、県内一の規模を誇る人気蔵です。

来月ちょっとした会議があるので、軽く打ち合わせして辞去。





毎年毎年、あいさつ回りだけで結構な時間がかかってしまいます…。



3時15分からは、予約しておいた特別セミナ「酒造りと酒米」を受講。



お話もさることながら、用意していただいた資料が抜群におもしろい!

勉強させていただきます!



セミナ終了(16時15分)後、蔵元に再度軽くご挨拶して退出!

17時すぎの電車で帰りました。





来場者数の安定した確保と、新潟の酒蔵の大多数が参加するイベントとして大人気なのが毎回実感させられる一日でした。

いち酒屋として、ここで楽しんでくださる、あるいは新潟の清酒に興味を持ってくださる方が頼っていただく存在としてありたいとも思わせてくれます。



イベントそのものに対しては、思うところはあります。

会場のキャパシティを超えているときがしばしばあり、なかなか蔵人と来場者が話を楽しめない(ただあわただしく試飲を重ねるだけ)な状態を打破すべきでは、と思います。

蔵人、来場者ともにその点で残念だ、という声を直接耳にしますし、実行委員長である君の井酒造・田中常務ともそのお話をさせていただいたことがあります。(というか、酒の陣の話になるとしょっちゅうその話をします)

入場じたいが無料(試飲は専用のお猪口を買っていただくシステム)なのが一因としてあるので、ゆくゆくは入場料をいただくことを考えてもいいのではないでしょうか。



試飲チケットの価格が例年上がっているとはいえ、蔵元からの持ち出しも毎年すごいみたいです。

金銭的な意味で、蔵元への還元をもっと増やすべきだとも思っています。

蔵元の全面的な協力あってこそのイベントなので!



このあたりは、酒屋の考え方して、来場者としてのいち意見として主催者側に訴えていきたいと思います。



かなりの満足度といくつかの疑問点・要望を抱えつつ、今年も大変楽しませていただきました。

来年も参加させていただきます。ありがとうございました!





<おまけ>

退場後に記念撮影に応じるレルヒさん。



そういえばなぜか、歌瀬吟ちゃんと歌瀬純ちゃんもいました(笑)。



ほていや酒店公式ブログ「布袋屋瓦版Online」、2014年3月17日の更新でした。
越後高田の布袋屋

新潟県上越市・ほていや酒店でございます。



妙高山麓をバックにパシャリ。なかなかいい写真が撮れました。



1月24日(金)午前中、妙高市の「かんずり」様に伺い、原料である唐辛子の雪さらしを見学させていただきました。

先にさらしてあったぶんの引き上げも同時に行っており、そちらも見させていただきました。







さすが妙高、寒かったんですが晴れていたというのもあり心地よく見学できました。かんずり様、ありがとうございました。



ほていや酒店公式ブログ「布袋屋瓦版Online」2014年1月25日の更新でした。